2016年02月11日

アデイが新聞で紹介されました。

アイ&カルチャ天神
 
アデイが新聞で紹介されました。2016-02-11-読売新聞 福岡版
新聞は購読契約されていない方も、コンビニで気軽に購入できます、ぜひご覧ください(笑)
いよいよコンサートまで、あと3日。ひとりでも多くのお客様にステージを見ていただけたら〜幸いです。
posted by Jojo at 00:00 | アデイへの道

2016年01月13日

アデイ・工作部員の極秘書類。

イエローサブマリン

イエローサブマリン

アデイには、アデイ・バンド、アデイ・演劇部、アデイ・吹奏楽団、アデイ・パフォーマンス部、アデイ・コーラス部などの他、アデイ・工作部が存在します。この画像は…これまで極秘とされたアデイ・工作部員が保管していた秘密の設計図です。秘密工作部員は、このように緻密な設計図を描き、潜水艦の製作にあたった。
 
サプライズを好む、この秘密工作部員は、製作過程や製作物の公開を頑なに拒否。これまで封印されてきたが、心境の変化?もあり、一転して自ら設計図の画像を公にしました。
 
posted by Jojo at 21:52 | アデイへの道

2016年01月11日

新聞社さんの2回目の撮影取材。

新聞社さんの撮影取材

新聞社さんの撮影取材

新聞社さんの撮影取材

1月11日は久々の合同練習。プラス新聞社さんの2回目の撮影取材。ビートルズ的な写真が撮れるように、初期ビートルスーツを着用しました。今日はアデイ吹奏楽部も練習に参加して、本格的なサウンド作りが行われました。
 
posted by Jojo at 00:00 | アデイへの道

2016年01月10日

日曜の午後、アデイの練習風景。

イエローサブマリン
 
演劇集団フリーダムの子どもたちとの練習は毎回、午前10時〜夕方5時まで休憩を挟んで6時間にわたります。一緒になって、楽しいビートルズを演じるためには努力を惜しみません。この日はアデイの工作部が作ってくれた、大道具を初披露。子どもたちも大興奮でした。
posted by Jojo at 00:00 | アデイへの道

2015年12月23日

読売新聞社さんの取材を受けました。

アデイが読売新聞社のさんの取材を受けました

12月23日の合同練習は、読売新聞社さんの取材を兼ねました。ちょうどタイミングよく出来上がったアデイのTシャツをお揃いで着て群像のような写真を撮影。これが紙面に採用されるかどうかはわかりませんが、とても良い感じです。アデイは参加してくれるメンバーやスタッフ、みんなで作っています。
posted by Jojo at 00:00 | アデイへの道

2015年12月20日

ビートルズの花文字。

ビートルズの花文字

ビートルズの花文字

ビートルズの花文字。この赤い花で象られたBEATLESの文字。この文字に対する憧れは、もう何十年も色あせることはありませんでした。2月14日アデイコンサートで、皆さんにお見せします。
 
posted by Jojo at 14:49 | アデイへの道

2015年08月30日

アデイバンドの初稽古。

アデイへの道
 
アデイへの道
本番の半年前にスタジオ練習を始めるバンドも珍しいですね。アデイへにつながる、長い旅が始まりました。
 
この日は名古屋からミッシェル丹羽氏が来福。親睦会も兼ねてアデイバンドのメンバーが天神のゴンスタジオに集まりました。ゴンスタジオさんのご好意もあり…演奏する人も、演奏しない人もスタジオに入らせて頂きます。(アデイの場合のみ特別にお許しを頂きます)
 
posted by Jojo at 02:14 | アデイへの道

2015年08月29日

第二幕「ロック歌劇」の役者さんとの初対面。

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A day 第二幕「ロック歌劇」の役者さんとの初対面です。「馬場阿紀子」さん「宮木秀明」さん。キラキラした瞳のお二人。ドキドキ感で胸が弾けそうになりました。
 
▼アデイ第二幕にご出演いただく「馬場阿紀子」さんのブログです。たくさんのお客様に見に来てもらいたいですね〜。
http://ameblo.jp/akiko-baba/entry-12066197279.html
posted by Jojo at 12:50 | アデイへの道

2015年06月24日

アデイへの想い。by ふぁくと

アデイコンサートに向けて
世界中で愛され続けるジョンレノン、そしてビートルズ。たとえば日本人のように英語の歌詞に慣れ親しんでいない民俗でも、みんなビートルズの曲が大好きなのです。
 
僕は…そこからもう一歩踏み込んでみたい…と思いました。ジョンやビートルズは音楽を通じて、僕らに何を伝えようとしているのか?歌詞をよみ、曲を聞き込み、実際に歌ってみて、その深い世界が見えてきます。英語の歌詞を聞いて、まるで日本語と同じように聞こえてきます。
 
これまで2013年11月1日のNowhere111、2015年1月23日のDreamever123と、2度の大きな舞台を与えていただき、自分なりに完全燃焼したつもりでした。でも…まだ出来ることがある。この「アデイコンサート」では、僕のビートルズ・ジョンレノン人生のすべてを出しきりたい、絞っても、もう何も残らないほど。
 
By Fact
 
posted by Jojo at 21:58 | アデイへの道