2015年12月30日

トランペット(榮 茂)


アデイ吹奏楽部

Shigeru Sakae
トランペットを担当してくださいます。今回のアデイの吹奏楽団の役割はとても重要で、各所で「トランペット!出た!」と、ビートルズファンが飛び上がって喜ぶようなシーンをお見せできるでしょう。どうぞご期待ください。普段はブラス系バンドのリーダーもつとめる、とても頼れる方です。
posted by Jojo at 16:48 | アデイ吹奏楽団

2015年12月29日

サイケデリックギター「ロッキー」

Rocky
本来の色は当時レアカラーであった61年製の「ソニックブルー(水色)」フェンダー・ストラトキャスター。それをジョージ自身がこのように、サイケデリック塗装した。愛称はロッキー。このギターをザ・トリビューツのジョージ役「ケン」が再現しました。アデイでも使われます。
posted by Jojo at 00:00 | 豆ちしき辞典

2015年12月28日

純浦耕平(トローンボーン)

アデイ吹奏楽団
Kouhei Sumiura
トロンボーンを担当します。英国式金管合奏団 福岡フローリッシュブラス代表。一度ぜひビートルズのブラスロックを本物の楽器でやってみたい…という、ジョン@ふぁくとの夢を実現してくださいます。
 
posted by Jojo at 16:39 | アデイ吹奏楽団

2015年12月27日

アデイ吹奏楽部との初練習。

アデイ吹奏楽部

今日はアデイ吹奏楽部との初練習でした。トランペット、トロンボーン、サックスが2本の計4人の方が参加してくれます。生の管楽器の音を浴びながら、歌わせていただきます。すごい迫力です。本番まで数回の練習を重ねます。
 
posted by Jojo at 00:00 | アデイ吹奏楽団

2015年12月26日

A dayのTシャツ

IアデイTシャツ
 
「A dayのTシャツ」の販売を開始しました。
 販売価格:1500円
 サイズ:S、M、L、XL、XXL
*ご購入はFacebook「A day」またはスタッフまで
 メッセージ等でお伝えください。
*本番当日の会場でもお買い求めになれますが、
 事前にサイズをご予約されことをおすすめします。
*収益金はアデイ運営の費用に充てられます。
*コンサートの観覧は無料です。
posted by Jojo at 02:27 | アデイの概要

2015年12月23日

読売新聞社さんの取材を受けました。

アデイが読売新聞社のさんの取材を受けました

12月23日の合同練習は、読売新聞社さんの取材を兼ねました。ちょうどタイミングよく出来上がったアデイのTシャツをお揃いで着て群像のような写真を撮影。これが紙面に採用されるかどうかはわかりませんが、とても良い感じです。アデイは参加してくれるメンバーやスタッフ、みんなで作っています。
posted by Jojo at 00:00 | アデイへの道

2015年12月20日

ビートルズの花文字。

ビートルズの花文字

ビートルズの花文字

ビートルズの花文字。この赤い花で象られたBEATLESの文字。この文字に対する憧れは、もう何十年も色あせることはありませんでした。2月14日アデイコンサートで、皆さんにお見せします。
 
posted by Jojo at 14:49 | アデイへの道

2015年12月16日

今村 恵子(アイ&カルチャ天神)

imamura.jpg
Keiko Imamura
大人コーラス「アイ&カルチャ天神」さんの指導者。国立音楽大学 声楽科卒業。アデイでは、大人から子どもまで、数十人のコーラス隊がコンサートを盛り上げます。きっと感動の拍手が巻き起こります!
 
http://www.i-cul.jp/tenjin/
 
posted by Jojo at 17:19 | アデイ・ダンスコーラス部

2015年12月14日

山田彩子(演劇集団フリーダム)

演劇集団フリーダム
Saiko Yamada
山田彩子(さいこ)さんは、演劇集団フリーダムの子どもたちの指導者。毎回、長時間にわたる練習で、子どもたちを導いいてくれます。「あいさつ」「へんじ」など、子どもたちの参加態度などへの教育も素晴らしいです。生徒からの信頼も厚く、強力なチームワークが生まれています。
 
http://www.efreedom.jp/
 
posted by Jojo at 17:11 | アデイ・ダンスコーラス部

宮木秀明さん&馬場阿紀子さん

宮木秀明さん&馬場阿紀子さん
アデイ2「ロック歌劇」の俳優陣との初練習。右が少年「ジョジョ」役の馬場阿紀子さん、左が神父「マッケンジー」役の宮木秀明さん。お二人に脚本を読んでいただきました。さすが…声質から、普通の人とは違います。さっと、一瞬で役に成りきり、声を出されました。これなら感動のステージがお見せできると確信しました。
 
posted by Jojo at 00:00 | アデイ演劇・演出部

2015年12月13日

演劇集団「フリーダム」さんとの初練習。

演劇集団フリーダム

演劇集団フリーダム

13日の日曜日は、演劇集団フリーダムの子どもたちと初練習。まずは「ビートルズ」や「ジョンレノン」のお勉強から始めました。子どもに何かを教えるような職業に憧れていたので、張り切っちゃいました。
posted by Jojo at 00:00 | アデイ・ダンスコーラス部

2015年12月08日

Nobody Loves You(愛の不毛)

Nobody Loves You
「Nobody Loves You(愛の不毛)」は1974年に発売されたWalls And Bridges(心の壁 愛の橋)に収録されたスローナンバーです。
かなりスローです。もの凄く、後ろに引っぱられる引力を感じます。この曲から受け取る印象は、諭すような絶望感です。特に印象的なのは、Bメロの「僕は渡ったことがある 向こう側(の世界)に」「僕はすべてを君に見せ 何も隠してはいない」「それでも まだ君は尋ねる 僕が君を愛しているか?と。何だよそれ?何だよそれ?」の部分。
包み隠さず自分をさらけ出しているのに、まだ判らないことがあるのか?と僕は嘆く。僕は君の背中を掻いてあげよう、そして君は僕の背中をナイフで刺す。このような皮肉に満ちた歌詞が、もたったリズムに乗って延々と続きます。
誰も君を愛さないという主題の曲。最後の言葉「君が地中深くに埋められた時、皆が君を愛す」で締めくくり、乾いた口笛とともにフェードアウトします。
ジョンの命日には、この曲を聴きながら独りでお酒を飲むことが多いです。「あなたは今でも世界中のファンから愛されています」。とジョンに伝えたいです。
posted by Jojo at 14:15 | 豆ちしき辞典